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NHKにようこそ! (6)

NHKにようこそ! (6) 人気ランキング : 120位
定価 : ¥ 588
販売元 : 角川書店
発売日 : 2006-11-21
発送可能時期 : 通常24時間以内に発送
価格 : ¥ 588
天才の俺様はもう読まん。

恋愛書くのが下手ですな。もう、この辺でやめときなさい。

あと、絵のバランスがドンドン崩れてきとるぞ。特に頭がでかい。

そして、俺様は器がでかい。

うつ

「引きこもりをテーマにした漫画がある」と聞いてかってみた。特にこの6巻はキツい内容になってます、ぼくが引きこもりだった頃の陰鬱な気持ちを思い出してしまい死にたくなりました(笑)

悪夢を見ました

1巻だけ読んでました。
事情で6巻も読みました。

うわー……
つらい、痛い、情けないの三拍子揃ってます。

続けて読んだらハマるんでしょうが、
1冊の商品としてはきっついなぁ。

ヒッキーさん自身、身近にヒッキーさんがいらっしゃる方は
一読してもいいんじゃないでしょうか。

一般人が読んでも非現実的すぎで感情移入はできません。

みんな壊れてる!

もうどうしようもなさそうな負のスパイラル(特に佐藤君に関してはw)
もはやどれが現実で、どれが幻覚か分からないような物語の展開。

5巻は、佐藤君の挫折にスポットが当たっていた感があったのですが
この巻は、佐藤君を取りまいていた関係、その全てが壊れていくような
なんだどうしようもない悲しさが漂っています。

ただ、この現在の最悪な状態が今後どのように展開していくのか
(ハッピーエンドなのかバッドエンドなのか?)非常に気になるところではあります。
はやく続きが読みたいです!

読むのが辛い

5巻までは原作ファンだったこともあり惰性で買っていたのですが
6巻はそれ以前の巻にあった笑いや皮肉なジョークはありません
登場人物が孤独感を押し殺したり、現実逃避していたことに気づくそんな展開です。
ひきこもりとはどういうものなのか、働けない佐藤君がホームレスにまでおちていく様は
見ていてつらいものがあります
でもオススメ。生きる希望を求めてさまよう様、堂々巡りを繰り返す思考。
そんなリアルなひきこもり像が浮き彫りにされた6巻だとおもいます

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